2019年03月27日

ツルウメモドキ(Celastrus orbiculatus var. orbiculatus) ツル

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陽射しは柔らかそうでしたが、まだまだ冬の風です。19:30の気温マイナス1℃。
ツルウメモドキが絡んだ様子です。
ここまでくると『がんじがらめ』という表現がぴったりのような気がします。絡んだ方も絡まれた方もすでに枯れていました。絡まれた方を取り除こうとしたのですが、がっちり食い込まれていてきれいにははずせませんでした。きれいにはずれたらコイルのようで面白いかも、と企んだのですが、残念ながら…。
ここまでぐるぐるに巻いてしまう、そのときのセンサーはどうなっているんでしょう?
2018/12/31
posted by Satoshi SONDA@ARCS at 19:44| Comment(0) | Etc
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